2017年07月30日

ベルセルク 39


ベルセルク 39 (ヤングアニマルコミックス)
ついにパックの故郷・妖精島に到着したガッツ達。キャスカの心を取り戻すため、妖精王の元へ急ぐが!?

やっと妖精島に着いたよ!
(そこへ至るまでの旅路が長すぎて、だいぶ忘れちゃったけど・汗)

強敵は出現せず、どんどん展開が進み、キャスカがついに心を取りもどすのか?
というところで終わり。ああ、続きが気になる。忘れないうちに次巻を!
――しかし冬まで休載だそうでして…………涙

どうやらキャスカが本当に愛していたのは、○○○(伏せ字する必要がないほど明らかなんですが、それでも念のため)らしい。おそらく出会ったころの。
ということは、キャスカを○○○のもとへ連れていき、○○○の本当の望みが叶ったことで、世界が秩序を取りもどして、ガッツとともに残りのゴッドハンドを倒し、ハッピー・エンド???
……という超おおざっぱな展開を予想しました。
当たるか外れるかと答えが出る前に、完結すればいいんですが。

デジタル化したためか、以前より仕上がりが違ってました。線での書き込みが減って、ツルンとした感じ。
作業的軽減があるのなら、もっと早くデジタル化してもよかったほど、話を進めて欲しいのが個人的要望です。
posted by 夏 at 23:56 | TrackBack(0) | コミック(少年・青年) | 更新情報をチェックする

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